せいぎ 社会システム研究所

 せいぎでは新しい農業と太陽光発電と電気自動車を
コラボした社会システムの研究開発をしておりますが、
その一環として太陽光発電の設備認定申請・電力会社申込・発電所設計・施工管理・メンテ等の業務委託をお請け致します。
一緒にプロジェクトを進めるパートナー企業を募集します。
    お問い合わせは『せいぎ』事務局まで。

 日本の技術の継承と地域の発展・日本の発展のため、プロジェクト
を立ち上げ、成功させ、その結果、プロジェクトに参加する個人会員の
経費以外の収入は全て社会貢献(介護福祉、食糧不足、水不足
NPO援助等)を目的
にする非営利組織です。
*****明るい未来にせいぎと一緒に進みませんか*****
 プロジェクトの流れは『ビジョン』→『コンセプト』→『モデル』→
『デザインソリューション』→『意思決定テスト』→『実行』
の繰り返し
で成功するまで続けます。
このプロセスの一つでも間違えればプロジェクトは失敗します。
そのため、せいぎの幅広い技術が必要になるのです。

 せいぎでは2016年度に多くの個人会員が参加されております。
此れも、個人会員皆様の努力と技術によるものと感謝致します。
尚、多くの皆様のご参加をお願い致します。
団体概要
事業内容
 水琴窟・蹲・鹿威し

住まいの玄関やお店の中等に置いて水の流れや雫の落ちる心地よい音色を楽しみ、風情を感じ、楽しむ物です。

水琴窟・蹲・鹿威しが一体に成って室内にも置けるシステムは世の中にありません。

販売に関するお問い合わせは『せいぎ』事務局まで
00040359

自分の発明を自分でオンライン特許出願をしませんか。
そして自分の発明を
『せいぎ』を利用し世の中に出して、成功させてみませんか。
『せいぎ』
がアドバイス致します。
既に特許出願が増えています。
発明のお手伝い
今一番注目のプロジェクト
会員募集
依頼希望

 せいぎでは2016年に既に特許を取得している太陽光パネルの屋根と外壁を生かし、更に2017年に戸建住宅の屋根と壁が太陽光パネルで明るく断熱気密性の高い家を特許出願致しました。
この特許出願は国が数年前より進めておりますZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)に対応した画期的な内容です。
 
1:戸建住宅の屋根と壁を太陽光パネルにする家。
 
2:ガラス窓が無くても明るい室内、消費電力が少ない家。
 
3:断熱気密性(熱還流率UA値0.35W/㎡・K)が高い家。
 
4:火災時(内部火災・外部火災共に)に延焼しにくい家。
 
5:施工費(仮設足場がいらないぐらい安全)が安くなる家。
 
6:過積載の10kW未満の低圧太陽光発電をする家。
一緒にプロジェクトを進めるパートナー企業を募集します。
    お問い合わせは『せいぎ』事務局まで。

 屋根材や外壁材として使用でき内側からでも外側からでも工具を一切使用せずワンタッチで取り付け・取り外しが安全で簡単、且つ、完全防塵・防水構造で熱や強風や豪雨・豪雪や寒冷地等でも気密性が高く長寿命に使用できます。
太陽光発電専用の低コストタイプの防塵・防水でない熱や強風や豪雨・豪雪や寒冷地等でも長寿命な物もできます。

太陽光パネル取り付け治具を開発しました。

太陽光パネルの取り付け・取り外し
■■せいぎは技術者集団です■■

生産技術→生技→せいぎ

せいぎの運営

せいぎのプロジェクト参加分配金比率は
30%の時のグラフです。

せいぎの運営

【ZEHビルダー企業】へ最高一級建築士
が対応する必見プロジェクト

 SES(seigi・eco・sun)システムをZEHビルダー企業様にご利用して頂く為にキャンペーンをスタート致しました。
SESシステムはトータルとして建設費が安くなります。
SESシステムはZEHに対応しているエコシステムです。
SESシステムの戸建住宅は今までの建築方法とは概念が全く違う内容に成ります。
私共スタッフの一級建築士が設計のお手伝いを致します。
屋根と壁の主要の建築資材はせいぎが有償で供給を致します。
せいぎとライセンス契約をして頂き、ご使用頂きます。
キャンペーン中は契約金は無料になります。

内容のご案内やお見積りは下記にお問い合わせ下さい。
     お問い合わせは『せいぎ』事務局まで。

 多くの植物栽培に使える植物栽培万能ポットを開発しました。

ハウス栽培と植物工場に利用して礫耕・水耕・盆栽栽培をやりたいと考える農家や企業様からのお問い合わせをお待ち致します。

・太陽光パネルの屋根と外壁    特許取得
・植物栽培万能ポットと収納トレー  特許取得
・エコ栽培システムと植物栽培ハウス 審査中
・水わさびの栽培システム        審査中


開発製品についてやライセンス契約等の
お問い合わせは『せいぎ』事務局まで。

このページは 2017/05/30 19:52:03に更新されました。

 2013年より『せいぎ』では右記七つのプロジェクトを発表し、実施段階に入るところで、初めて法人会員を募集致します。これまで個人会員での研究・開発でしたが、これからは多くの人・金・物が必要になります。
是非、多くの企業・大学・行政の参加をお願い致します。 ここから先の研究は
『せいぎ』とパートナーとしての共同研究になります。
お問い合わせは『せいぎ』事務局まで

プロジェクト名称  事業初期投資額  事業予算  参加団体  事業期間
1)植物(生物)工場実証実験棟
  小規模な実証実験棟
  (社会システムの見極め)
1土地等不動産
2事業予算の3割
2億円
(補助金申請)
1企業
2大学
3行政 
2年間
(継続) 
2)トラック(乗用車)コンバージョンEV
  実証実験車
  エネルギーを外部より補給せず走る
  電気自動車
1土地等不動産
2事業予算の3割
1億円
(補助金申請)
1企業
2大学
3行政 
 
1年間
(継続) 
3)植物(生物)工場研究開発棟
  生産植物(生物)の新種
  研究開発を目的
1土地等不動産
2事業予算の3割
10億円
(補助金申請)
1企業
2大学
3行政 
 
2年間
(継続) 
4)トラック(乗用車)コンバージョンEV
  試作車
  2)での内容を実現化
1土地等不動産
2事業予算の3割
1億円
(補助金申請)
1企業
2大学
3行政 
 
1年間
(継続) 
5)電気自動車用バッテリー移載コンテナ
  試作
  太陽光発電でバッテリーに充電し、
  移動電力供給
1土地等不動産
2事業予算の3割
1億円
(補助金申請)
1企業
2大学
3行政 
 
1年間
(継続)
6)三つ(3・4・5)のプロジェクトの結合
  バッテリー利用社会システムの実現
1土地等不動産
2事業予算の3割
未定
(補助金申請
1企業
2大学
3行政 
 
2年間
(継続)
 
7)メガソーラ発電所(風力発電含む)建設
  より多くの再生可能エネルギーの
  利用目
1土地等不動産
2事業予算の3割
未定
(補助金申請)
1企業
2大学
3行政 
 
2年間
(継続)